50代でグラビアも!大場久美子さんのくびれの秘訣はインナーマッスル

56歳にしてビキニ姿を披露した大場久美子さん。そのウエストのくびれは誰もが憧れる姿そのもの。
しかし一時は太ってしまった時期もあったそうです。
大場さんはどのように美しいくびれを手に入れたのでしょうか?

インナーマッスルはエステで鍛えあげる

腹筋は横に割らずに縦に割ることが大場さんの美のこだわり。
横に割るとマッチョになってしまい美しいラインが作れないそうです。

「一番の秘訣は何ですか?」(LiLiCoさん)
「インナーマッスルですね」(大場さん)
大場さんはそのインナーマッスルをどのように鍛えているのでしょうか?

週1~3回のエステ

大場さんは週に1~3回、エステサロンのスリムビューティーハウスに通っています。
「どのようにインナーマッスルを鍛えたのですか?」(島谷さん)
「脂を溶かしてリンパマッサージで流し、マシンでインナーマッスルを少しずつ鍛えていくという方法です」(大場さん)

「エステの時間はどれくらいなんですか?」(LiLiCoさん)
「1回で約3時間ですね」(大場さん)
これだけでも長いと思いますが、大場さんは自宅用の機械でも平行してインナーマッスルを鍛えているそうです。

自宅にも高性能マシンを導入

実際に大場さんが愛用している機械を女美会座談会にもってきていただきました。

「ここを鍛えたいときはここにつける、みたいにプロの方につけ方を教えてもらっています。間違った位置につけるとピリピリ~って痛いんですよ」(大場さん)
「わかる~!ピリピリ~ってね」(LiLiCoさん)
寝ているときなどにつけて筋肉を動かしているそうです。

痩せやすい体づくりで健康的にダイエット

スリムビューティハウスの前田さんにお話を伺いました。
「東洋医療健康ダイエットコースは痩せやすい体をつくりながら、東洋美容をベースにした健康的なダイエットができます」(前田さん)
骨盤周りの筋肉を鍛え、痩せやすい体つくりをするという東洋美容健康ダイエットコース。
実際にどのようなことをするのでしょうか?

女美会スタッフが実際に体験

1、むくみとり
まずは、ドクターメドマーという機械を使用し空気圧の力でむくみをとります。

2、骨盤周りの筋肉を鍛える
Mキューブウェーブと先ほどのドクターメドマーで骨盤周りの筋肉を鍛えます

3、カッピング
吸い玉をつかった施術で血行を促進し、代謝を上げます。

4、ヒートマット
ヒートマットで全身を発汗させます。

5、マッサージ
最後に気になる部分をマッサージします。

およそ70分の施術で3cmウエストが細くなりました。
これを続けることで健康的に痩せやすい体づくりができるということなんですね!

家でもプロの技を

大場さんも愛用しているという家庭用のエステマシーンとはどのようなものなのでしょうか?
「パットをサロンで付けているところと同じところに付けて筋肉をきたえる簡単な方法です」(前田さん)
一人ひとりに合わせた張り方をレクチャーしてくれるそうですよ!

機械なしでもお家で簡単にシェイプアップ

機械は高くて手が届かない......という方へ、機械なしでもお家で簡単にできるケア方法を教えていただきました。

「下半身だと脂肪が下にたまりやすくなっているため、下から上へ手で揉みほぐしてあげると良いです」(前田さん)
硬くなってしまった脂肪は落ちにくいため普段から揉み解してあげることがおすすめです。

大場さんは、寝た状態で足を下に付けずに空中で回す運動、クーガーダンスもやっているそうですよ! これはお腹に効きそうですね。

夏本番! 美しいくびれを手に入れよう!

大場さんはいろいろなトレーニングを組み合わせて行っていることがわかりました。
美しいくびれはこの努力から生まれたものだったのですね!

夏は露出の多い季節。海に行ってビーチで思いっきり楽しみたい!
この美しいくびれを手に入れて周りと差をつけちゃいましょう。

エステ紹介

スリムビューティーハウス

スリムビューティーハウスでは体に無理のないといわれる東洋美容の理論に基づいたオリジナル施術を行っています。
みなさんもぜひ東洋美容を体験してみてくださいね。

スリムビューティーハウス公式サイトへ

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