肌質別 入浴剤の上手な選び方

肌の悩みにあった入浴剤選びしてますか?間違えるとお悩みが増えてしまうかもしれません。もう悩みたくない・・・という方に、上手な入浴剤選びの方法をお伝えします(^-^)

多すぎる!!なんと1000種類以上!?

入浴剤は1000種類ぐらいはあるといわれています。
お店で迷っちゃって。。。
あまりにも多すぎるのか、どの入浴剤を選んだらいいの?と質問を受けることも度々あります。
入浴剤選びは美ボディを目指す人にはとっても肝心なので、肌質別選び方をご紹介します♪

乾燥肌の方や、もっとプルンプルンのお肌になりたい方は

スキンケア系の入浴剤をオススメします。
パッケージやパンフレットに、【スキンケア】【保湿】と書いてあるものを選んで下さいね♪
無機塩類(炭酸ナトリウムや炭酸水素ナトリウム)に植物系オイル(オリーブオイルやホホバオイルなど)の植物系オイルや植物系エキスが配合されているタイプで、白濁系が多いです。

体のベトツキや臭いが気になる方、脂性肌の方

洗浄タイプの入浴剤をオススメします。
パッケージやパンフレットに【さっぱり】【角質ケア】
脂性肌で、体のニオイが気になる方は 酵素 や 泥成分配合 などと書いてあるものを選んで下さいね♪
酵素系の入浴剤は、お肌のたんぱく質・糖質・脂質を分解しますので、お風呂上りはサッパリ系です。

やさしさ重視派

お肌の悩み以外に、私自身が最も気になるポイントは、入浴剤成分がお肌にやさしいかどうかです。
やさしさを重視するお声は10年前の3倍に上がっているようです。
やさしさで重視するのであれば、【無添加】【天然成分配合】などのものをを選んでくださいね。
【無添加】や【天然成分配合】といっても、メーカーの基準によって内容成分が違いますので、本当にやさしさがあるかどうかは、口コミなどで確認されるといいと思います。
あと、残留塩素を除去できる入浴剤であるかどうかは重要なポイントです♪
水道水の残留塩素は肌バリアを傷めてしまうといわれていますので、残留塩素が除去できる入浴剤を選ばれてはいかがでしょうか。

女美会の入浴剤【浸美水】は、超保湿できることはもちろんなのですけれど、水道水の残留塩素を除去してくれるので、肌あたりがとてもまろやかです。
刺激のない入浴を続けることで、肌バリアを整えてくれるんです♪
私は、刺激が強いさら湯には、もう入ることができないです。
お子供さんがおられる家庭の方にもとても喜んでいただいていますよ(^-^)

浸美水についてはコチラをご覧くださいね。
↓ ↓ ↓
https://jobikai.com/shinbisui

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