【糖質50%オフ】1食175円の低糖質ビーフ&チキンカレーが本日発売に

ダイエットや健康のために、糖質の摂取を少なめにする食生活をしている人は増えています。しかしお米やパンを主食にしている日本人にとって、炭水化物を少なくしておかずを多めに取るというのは、料理のレパートリーや外食でのメニューのチョイスなどが偏りがちで、継続しにくいという側面もあります。
特に日本人ならみんな大好きなカレーライスなんて、糖質たっぷり! しかも
カレーを食べる時にはついいつもよりご飯を食べ過ぎてしまうため、カレーの糖質量は少しでも抑えたいところ。

そんな中、1食たったの6.2gという驚きの低糖質を実現したレトルトカレーが発売となりました。

一食の糖質がたったの6.2gの低糖質カレー登場

「蜂カレー」で有名な食品メーカーが開発

低糖質カレーを発売した「ハチ食品」は、1845年創業のカレー粉のパイオニア。
有名なカレー粉「蜂カレー」そのものも低糖質と、ローカーボピープルの間では隠れた人気商品なようです。

低糖質カレーを気軽に取り入れられる商品として発売

低価格で気軽に生活に取り入れられる商品として、『HACHI LAB 低糖質カレー ビーフカレー中辛』『HACHI LAB 低糖質カレー チキンカレー中辛』の2商品が発売されました。
メーカーでは、「美味しさと健康を研究」をコンセプトに、低糖質でありながらも満足感がある商品をと、継続しやすい低価格と美味しさを実現しました。

継続しやすい3つの特徴

1食175円(税抜)という安さ!

低糖質フードは通常の商品に比べ割高なものが多い中、こちらはなんと1食175円(税抜)という、とても手頃な価格となっており、普段の低糖質メニューの中のラインナップとして取り入れやすくなっています。

お肉の旨みとスパイスが効いた本格的な美味しさ!

スパイスの卸問屋として創業したハチ食品ならではの、旨みとスパイスの効いた美味しさは、たとえ低糖質といえどもしっかりと満足感のある美味しさです。

低糖質うどんなどに合わせてアレンジレシピも!

普通のカレーライスの糖質は、カレー(約20g)+ご飯(約100g)=約120gの糖質量に対し、
こちらの低糖質カレーを使った場合はカレー(6.2g)+ご飯(約100g)=約106.2gと、およそ13.8gも低糖質になります。

さらに糖質を控えたい場合は、ご飯以外の低糖質な食品と合わせて食べるのもおすすめ。例えばおからやこんにゃくを使った低糖質うどんやパスタなど、何にでも合わせやすくアレンジが利くので、低糖質生活の料理のレパートリーも増えて続けやすいのです。

ラインナップ紹介

8月22日に発売されるハチ食品の低糖質カレーはいずれも、メーカー従来品「蜂カレー」の糖質50%オフです。
新発売の2品についてそれぞれ紹介します。

HACHI LAB 低糖質カレー ビーフカレー中辛

28種類のスパイスと牛肉の旨みが溶け込んだ低糖質タイプのビーフカレー。
1人前150g
175円(税抜)
1食あたりの糖質量6.2g(ライスは分量外)

HACHI LAB 低糖質カレー チキンカレー中辛

ガラムマサラを効かせたスパイシーなソースに鶏肉の旨みが溶け込んだ低糖質タイプのチキンカレー。
1人前150g
175円(税抜)
1食あたりの糖質量6.2g(ライスは分量外)

ダイエット中の方、健康のために糖質を控えたい方は、ぜひチェックしてみてください。

ハチ食品 公式サイト

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