【10日間体験レポ】philipsのディープスリープヘッドバンドがさらなる進化! 睡眠不足の無い世界はもう間近?

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やなぎた

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人生の内、睡眠時間は3分の1もあるといわれますが、そんなに寝ているのにも関わらず、どうしても睡眠不足を感じている人は多いですよね。
そもそも8時間毎日睡眠を取れればいいですが、働いていたり毎日忙しい人はそんなに睡眠時間を取れないという状況にあるのではないでしょうか。
今回は、そんな睡眠不足の悩みを大きく解消してくれるかもしれない。そんなアイテムを10日間試してみましたので、実体験レポートをお送りします。

目次 [非表示にする表示する]

睡眠不足は”質”の不足が問題…かも?

普段の生活の中で、十分に睡眠時間が取れていると感じている方はどの程度いるでしょうか。
多くの方は、何となく睡眠が足りていないと感じていたり、朝起きた時に「もっと眠っていたい」と思ったりしているのではないでしょうか。
睡眠不足が続いてしまうと、脳の活動が鈍ったり、ホルモン分泌などがくるって健康面で不調が現れたりと良い事はありません。

そんな睡眠不足ですが、実は単純な睡眠時間の不足ではなく、どちらかというと睡眠の質、深さが不足している場合も多いというのはご存知でしょうか。

人は睡眠に入ってから一定時間で深い睡眠(ノンレム睡眠)と浅い睡眠(レム睡眠)を繰り返しながら脳を休めていますが、日中の生活などで大きなストレスを抱えていたり、体質的にいびきなどのトラブルが発生していると、この深い睡眠が十分な質を得る事ができず、浅い睡眠ばかりになりがちです。
すると、脳が十分に休憩する事ができず、寝ても全く疲れが取れないという状況になるのです。

睡眠の質に注目したテクノロジー商品「ディープスリープヘッドバンド」

そこで、睡眠の時間ではなく「質」を高めるべく、フィリップスが開発した商品がディープスリープヘッドバンドです。
フィリップスというとひげ剃りや歯磨きのイメージが強い方が多いと思いますが、実は昔から睡眠時無呼吸症候群の診断機器など、睡眠に関する医療分野で活躍している企業なんです。

深い睡眠の質を上げる「ミュージック」

具体的に、フィリップスのディープスリープヘッドバンドがどのようにして睡眠の質を高めるかというと、最大の特徴は睡眠状態を的確に図る脳波センサーと、睡眠の質を向上させる音の発信です。
ディープスリープヘッドバンドには脳波をはかるセンサーを備えていて、睡眠状況を的確にモニタリングする事ができます。
そして、脳波から睡眠が深くなった(レム睡眠に入った)と判断できる状態になると、睡眠の質を向上させる500~2,000Hz断続的なオーディオトーン(音)を出して、深い睡眠をより深く導きます。

睡眠導入を促す

もちろん、睡眠の質を高める効果はこれだけではありません。
睡眠に入ってからだけではなく、睡眠に入る際もヒーリングミュージックによって補助をし、脳がリラックスモードに入って眠りやすくなる状態を作ってくれます。

寝起きもスッキリと起こしてくれる

また、睡眠の満足度は、寝ている間だけの問題ではないですよね。
深い眠りの状態から無理やり起こされると、脳が変にストレスを受けた状態になってしまいますが、浅い眠りの状態から起こされた場合はスッキリと目覚めて「しっかり寝た」という満足感を得る事ができます。
ディープスリープヘッドバンドは、脳波をはかって正確に睡眠の深さを計測していますので、起きたい時間に最も近い時間で、スッキリと目覚められる浅い眠りの時を見計らって、アラームを鳴らしてくれます。

新しくなったディープスリープヘッドバンドと旧版の違い

ちなみに、このディープスリープヘッドバンドは2019年に発売されたもので、すでに大きな反響をよんでいる商品。
今回2021年に発売開始されるディープスリープヘッドバンド2はこれのバージョンアップという事になるのですが、どのあたりが違うかご紹介します。

スピーカーが骨伝導に変更

まず、大きな変化がスピーカーがイヤホンタイプから、骨伝導タイプに変わったという事です。
人によってはイヤホンを付けた状態だと違和感があり、逆に睡眠の妨げになってしまう場合もありますよね。
この新しいバージョンでは、スピーカーが骨伝導タイプとなって耳をふさがない形になったため、不快感が無くより睡眠に適した形となったほか、会話の妨げにもならないのでとても大きな変更だといえます。

また、従来のバージョンではスピーカー部分が耳を覆う形状であったため、寝るときに耳がふさがれる感覚が気になって使いづらかったという意見も多かったそうなのですが、骨伝導型になって圧迫感も減少したことから、寝苦しさが軽減されたといえます。

センサーが消耗品ではなくなった

従来のバージョンでは、脳波センサーが頭の部分に1つと、耳の後ろに消耗品のセンサー1つという形で、大体4回使用したら交換という形が推奨されていました。
最初についてくるのは30個分なので、約4か月くらい使い続けたら消耗品を買い足さなければならず、そもそも頻繁に消耗品を交換するのでやや面倒でした。

しかし、今回のバージョンではセンサーが3つ全て交換不要となったため、継続して使い続けやすい形となりました。
定期的に皮脂などを落とすお手入れは必要となりますが、それも簡単なので手間を感じるポイントはなくなっていると言えます。

ディープスリープヘッドバンドを実際に使ってみる

ディープスリープヘッドバンドの使用法は非常に簡単です。
実際にどのように使用するのかをご紹介します。

注意:セッティングはちゃんと説明書を読もう

こちらが今回ご紹介するヘッドバンド。
セットは非常にシンプルで、装着するバンドと充電器のみ。
これなら簡単に使えそうと思って、ヘッドバンドを充電してから、まずは自分のiphoneにアプリ「SleepMapper」をインストールして準備開始。

しかし、電源を入れて同期させようとしても一向にできない。
5回失敗したところで何が理由なんだろうと確認してみたら、最初の同期は充電しながらでないとダメだった模様。
充電つなぎながらやったらあっさりと同期できました。説明をちゃんと読むのは大切ですね。

ヘッドセットを頭に装着

同期ができたらヘッドセットを頭に装着します。
脳波を計測するセンサーの情報を探すので、装着しながらでないと先にすすみません。

装着感はというと、ちょっとキツめの感触。
密着されないと脳波計測ができない&骨伝導による音が伝わらないので仕方ないと思うのですが、締め付けが気になって中々寝れないという方も多いのではというくらいの強さを感じます。
頭が小さい人は、ある程度調節してピッタリにする事ができますが、大きい場合はあんまり伸びないのでつけるのが大変かもしれません。

また、装着する際は後ろの部分をしっかり首の近くまで下げた方がいいです。
始め、なんとなくハチマキ感覚で額の後ろくらいの位置にしていたのですが、それだと形状的にずれますし、余計に締め付けを強く感じます。

まずは睡眠時間や流す音楽などを設定

同期が終わったら、まずは初期設定。
いつもどのくらいの時間に寝ているのかなどの情報を入力し、睡眠導入用に流す音楽などを選択します。

睡眠ブースター2種類の違い

一番期待している機能の、睡眠ブースター(睡眠を深くするもの)は、standertとsensitiveの2種類が選べます。
通常はstandertで良いと思いますが、これだと起きてしまうとかより繊細な方はsensitiveに切り替えると良さそう。
私の場合は特に問題なかったので、ずっとstandertでした。

睡眠セッションを開始して入眠!

あとは、セッションを開始して寝るだけ。
手元のアプリで音量を調節したりしながら、導入用の音を聞いて心穏やかに眠りましょう。

脳波を計測しながら、目覚めやすそうなタイミングでアラームがなる

アラームをセットしておくと、その時間に近いタイミングかつ睡眠が浅い「寝起きに最適な時間」を見計らってアラームがなります。
朝起きたらアプリで睡眠セッションを終了し、ヘッドセットを取り外して充電しておきます。
これが使用の流れとなります。

10日間ディープスリープヘッドバンドを使ってみての感想

実際に10日間使ってみた感想はこちらです。

多分、睡眠の質は上がっている

これはもう感覚でお伝えするしかないのですが、睡眠の質が「多分」上がっているんだなという実感はありました。
というのも、私はどうしても昼間に少し眠くなって仕事の効率が落ちるのですが、ディープスリープヘッドバンドを使い始めてからは昼間に眠気が殆どこなかったんです。

食事の直後などは多少の眠気やダルさが出たりはするものの、我慢できないような眠気が来ることはなく、土日も1日通していつもより過ごしやすかったように感じます。
寝ている時間の長さは普段と変わりないかむしろ短いくらいだったので、睡眠の質がきっと上がったんだなという実感が持てました。

睡眠ブーストがかかっていた時間はこんな感じ

ちなみに、毎日の睡眠状況はデータとしてアプリで振り返る事ができます。
私の場合、使用していた期間の中で一番ヘッドバンドの恩恵を受ける事ができた日の睡眠データはこんな感じ。

睡眠データを計測してくれるようなアプリは沢山ありますが、ベッドの振動や寝息ではなく、脳波を計測して正確にデータを出してくれているので、自分の睡眠状態をしっかりと知る事ができて面白いですね。

利用上の難点1:装着感に慣れが必要

ちゃんと効果は感じる事ができたのですが、いくつかの難点(改善してほしいポイント)もありました。
一つ目は、結構な「装着感」がある事。

ヘッドセットの締め付けがわりと強めで、かつ頭の後ろに長さ調節用のプラスチックジョイント部分があるため、横になった時結構な装着感があります。
1日目のセッションが終わった翌朝に、アプリで「ヘッドセットの使用には慣れが必要です」と表示されるのですが、なんとかこの装着感を減らして気持ちよく寝れるようにしてほしいです。

ちなみに、使い始めて2日目くらいまではこの装着感からくる「不快感」で朝に目が覚めました。
睡眠時間は十分とれていたので良いのですが、気持ちよく寝て起きれるようになると最高なのに……というのが一番残念だったポイントです。

利用上の難点2:絶対に朝、すごい寝ぐせがつく

形状的に、これはもう仕方ない事ですが、かなり強い寝ぐせが付きます。
根本から完全に癖がつくので、しっかりと濡らしてから乾かして寝ぐせをなおす必要があるでしょう。

利用上の難点3:寝ている間にずれたり外れたり

これは使用開始から1週間目くらいを境に繰り返されるようになったのですが、朝起きるとヘッドバンドが外れているという事が出てきます。
どんなタイミングで外れたのかはよくわからないのですが、ヘッドバンドの布が少し伸びたりしてくると、外れやすくなってしまうのかもしれません。

そもそも、このヘッドバンドはやや形状が日本人に向いていない(日本人を含むアジア人は頭蓋骨の奥行が無く平坦なため)気がするので、変に締め付けが強くなったり、外れやすい状態になったりするのはこのあたりの影響も感じます。

当然こうなると脳波計測もできませんし、ヘッドバンドのメリットを享受する事ができなくなるので、締め付けず、されど外れずという難しいラインを是非クリアして頂きたいです。

利用上の難点4:ほぼ毎日充電が必要

ヘッドバンドのバッテリーは、フル充電からだいたい1回(一晩)の使用で半分くらいなくなるので、基本的に毎日充電が必要です。
ついつい朝取り外した後に充電を忘れると、次の日に使えなくなってしまいます。
ただ、バッテリーを大きくするわけにはいかないと思うので、これは使う側が毎日気を付けるしかなさそうです。
充電コードが頭と触れる側になければ、常に充電しながら使えるんじゃないかなと思うのですが、そうなっていないので仕方ありません。

利用上の難点5:割と周囲に音が聞こえる

店頭や展示会など、外で商品を見た時は「骨伝導スピーカーの音」が周囲にそこまで大きく漏れるわけではないので大丈夫に思えます。
がしかし実際に使用する際は、大体の場合、真っ暗で音が無い寝室です。
視界も暗くて無音であれば、どうしても小さい音ですら気になりますよね。

骨伝導スピーカーから周囲に漏れる音量自体が非常に小さい事は間違いないのですが、それでも寝る時に使うと考えると、その小さな音が気になってしまうという方も多いと思います。
一人で寝る時は問題ありませんが、とくに繊細な方と一緒に寝ている場合、この音漏れが難点になってしまうといえるので、注意しましょう。

多少の改善期待ポイントはあれども、お勧め度合いは非常に高い

以上のように、実際に使用してみて感じる難点はそこそこあるものの、結論としてこのヘッドバンドを買うべきかどうかといったら、間違いなく買った方が良いと感じました。
というのも、現代人はスマホなど光の刺激が強いものに触れる時間も長く、睡眠がどうしても短く、浅くなりがち。
そして睡眠不足のストレスは健康や美容にとって非常に大きなダメージとなるため、絶対い解消するべき問題といえます。

とはいえ、睡眠時間を長くとるというのは難しいケースが多く、解消するには睡眠の質を上げるというのがベスト。
科学の力で睡眠の質を向上するというこのヘッドバンドは、唯一無二の商品といえますので、長い人生の質、QOLを上げるためには確実に購入して使った方がいいと感じます。

2週間の無料お試し(返金保証)キャンペーンを実施

ここまで色々とご紹介しましたが、睡眠の質が上がったかどうかについては、実際に体験して頂くのが一番かと思います。

そこで朗報!
こちらのディープスリープヘッドバンドは、3月9日から実際に2週間試して効果が無いと感じたら全額返金されるキャンペーンを開始するとの事。
私の場合1週間で効果を実感できたので、2週間のテスト期間があれば十分に「必要」か、「不要」か判断できると思います。

睡眠の質を上げる事は生活の質全般の大幅な向上につながりますので、是非この機会に試してみてはいかがでしょうか?

商品情報

メーカー:PHILIPS
商品名:SmartSleep ディープスリープ ヘッドバンド2
参考価格:51,700円
サイズ展開:2種類
 Mサイズ:頭囲51-58cmの方
 Lサイズ:頭囲58-67cmの方
(耳の上部から3-4mm程度上のあたりで計測を推奨)

公式情報URL

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