今すぐしたくなる! 足・脚脱毛で美脚になる3つの理由

脚のムダ毛処理は女性にとって気になる問題の1つ。時間がかかるし、剃り残しは困るし、肌を傷つけるリスクも高いし……何より面倒だと感じる人も多いですよね。特に、露出が増える季節はムダ毛の問題を無視できません。
そのようなお悩みとともにムダ毛もすっきりすることが可能なのが、医療機関で行われる脱毛です。脱毛を行うとムダ毛除去はもちろんのこと、美肌・美脚への近道になるとご存知ですか?

足・脚脱毛の基礎知識

ツルツル、スベスベのキレイな足に憧れはありませんか?
ムダ毛が剛毛だったり、毛穴に埋もれてしまっていたり、自己流のムダ毛処理を繰り返して肌が黒ずんでしまっていたり、ブツブツになってしまっているなど、ムダ毛に関する悩みを抱えている人は多くいらっしゃいます。
そんな悩みを解決する手段の1つとして、脱毛を検討してみてはいかがですか? ムダ毛処理から解放されるだけではない、様々なメリットがあります。

足・脚脱毛とは?

足の脱毛は、足全体に生えているムダ毛を処理します。露出する機会の多いひざ下を中心に太もも、ふくらはぎ、膝の他に、自己処理を忘れがちな足の指、意識することが少ない足の甲まで、幅広い範囲の脱毛です。
クリニックやサロンによっては脱毛プランがひざ上、ひざ下などのパーツに分かれていることがあります。

足・脚脱毛の方法

足のムダ毛処理には、主に次の方法が用いられています。

【医療クリニックでの脱毛】
・レーザー脱毛
レーザー脱毛は医療機関でしか行うことができない「脱毛」方法です。高出力であるレーザー機器は医療機関でしか取り扱いができない上に、医師あるいは看護師免許を取得していなければレーザー脱毛を行うことはできません。
レーザー脱毛の仕組みは、照射されたレーザーが黒いメラニン色素に反応し、毛を再生する毛根の細胞を破壊するというもの。レーザー脱毛はフラッシュ脱毛に比べると値段が高く見えますが、効果を実感するまでに時間や回数がかからないので、トータルのコストを考えたら決して高額というわけでもないでしょう。

・ニードル脱毛
1980年代に主流だった脱毛法です。医療機関では毛穴に“絶縁針”を差し込み、電流を流して毛根の細胞を破壊します。確実に脱毛できる方法ではありますが、高額で施術に時間がかかる上に、激しい痛みを伴うというデメリットも。
レーザー脱毛が普及されるにつれニードル脱毛を扱う施設は減ってしまいましたが、確実な脱毛方法ではあるので、一部の方からは根強く支持されています。

【エステサロンでの脱毛】
・フラッシュ(光)脱毛
サロンで行われている脱毛で主に使われるのはこのフラッシュ脱毛。出力の弱い光を照射して脱毛します。
フラッシュの施術は厳密にいえば脱毛ではなく「減毛・抑毛」に相当する施術です。基本的な原理はレーザー脱毛と同じですが、決まった周波数のレーザーとは違い幅のある周波数の光を照射するため、狙った部分だけにエネルギーを集中できず効果が弱くなります。
フラッシュ脱毛は主にエステサロンにて扱われており、医療機関のように十分な知識をもった有資格者が対応するわけではありません。そのため、照射によってトラブルが発生した場合の適切なケアが出来ないなどのリスクがあります。

【自宅での脱毛法】
・家庭用脱毛器
家庭用脱毛器は数万円から高いものでは数十万円の価格で販売されており、それなりに高額。しかし、フラッシュ出力は安全性を確保するために最低限まで抑えられているため、中には効果を全く実感できなかったという人もいます。
また照射技術がない状態で照射するためにムラができてしまったり、適切な知識がないために出力を上げ過ぎて肌にダメージを受けてしまったりすることもあるようです。
家庭用脱毛器は「サロンの予約がなかなか取れない」「自分の好きなタイミングで脱毛したい」「あと少しだけ脱毛したい」という方に選ばれています。

【自己処理法】
・剃毛(カミソリ・電気シェーバー)
カミソリや電気シェーバーを利用したムダ毛の処理は、最も手軽に行えるということもあり、高い支持率を誇っている方法だと言えます。
カミソリはドラッグストアやコンビニ、100円ショップなどで手軽に安く購入できる反面、刃が皮膚に直接あたるため肌へのダメージが大きいというデメリットがあります。一方電気シェーバーはカミソリよりも高額ですが、肌へのダメージは大幅に抑えることが可能です。また、カミソリは定期的な買い替えやクリームなどの購入も必要となるため、長期的に見ればコスト面でも電気シェーバーの方がおすすめです。

・除毛クリーム
薬剤を用いてムダ毛を溶かします。
肌の表面に出ている毛をキレイに処理することはできますが、毛と同時に皮膚の表面も溶かしてしまうため肌への刺激は強く、敏感肌の方には不向きでしょう。アレルギーを発症するケースもあります。

・毛抜き
ピンセットなどを利用してそのまま毛を引き抜く方法です。毛抜きで処理した毛穴は一定期間の間、毛穴の中で毛が成長する形になるため、しばらくは毛穴から毛が出てこない(生えてこない)状態になります。
しかし、抜く途中で切れてしまった毛が皮膚に埋もれてしまう「埋もれ毛」で最終的に肌が汚く見えてしまうことや、無理に毛を引き抜くことで毛穴へ大きなダメージを与える方法なので、それらを考慮すると推奨できません。

・ワックス脱毛
脱毛ワックスを使い、毛根からムダ毛を抜き取ります。サロンでも自宅でも行えることからジワジワと人気が出ていますが、あくまでも一時的な脱毛法です。
肌へのダメージも大きく、素材によっては松ヤニを使用しているため、松にアレルギーを持つ人は特に注意してください。

足・脚脱毛の効果

自己流の処理をやめ、脱毛を行うと様々なメリットがあります。
まず自己流の処理をやめることで肌トラブルのリスクを減らすことが可能です。長期間になればなるほど毛穴へのダメージや色素沈着などの影響が出てくるので、美脚を目指すのならば自己処理はおすすめできる手段ではありません。
また、色素沈着などの問題が解消されるでしょう。そのほかにもムダ毛が毛穴に存在することで黒ずんで見えてしまうようなことがなくなるため、肌が明るく綺麗に見えるようになり、“足見せファッション”も楽しめます。

現在、最終脱毛から1か月後の毛の再生率が20%以下と定義されている「永久脱毛」は、レーザー脱毛とニードル脱毛のみです。ニードル脱毛は毛穴一つ一つに絶縁針という電気を流すための針を刺していくため時間がかかり、痛みもレーザー脱毛と比べて強い場合が多くなります。
医療レーザーは脱毛の効率や値段だけではなく、痛みやスピードといった様々な面でおすすめできる脱毛法です。

足・脚脱毛で美脚になる3つの理由

実は脱毛のメリットはムダ毛処理のわずらわしさから解放されるだけではありません。脱毛を行うことにより、美脚に欠かせない3つの要素も同時にケアすることが可能です。

1.ムダ毛がなくなり見た目が綺麗に

脱毛によってムダ毛がなくなると、自己処理から解放されるのはもちろんのこと、処理後の黒くプツプツした毛穴が目立たなくなり、肌荒れなどの心配も少なくなります。

2.自己処理の回数が減って明るい肌へ

脱毛の回数を重ねるごとに自己処理の回数は減っていきます。その分、肌へのダメージも軽減するので、肌のくすみが改善し、明るく美しい肌色に戻っていきます。

3.毛穴が縮小してなめらかな肌質に

脱毛によって毛根部からムダ毛を処理することで、毛穴が徐々に収縮していきます。自己処理後のプツプツしていた毛穴も目立たなくなり、なめらかな肌に。正しい保湿ケアを意識して行うことで、より美肌効果が期待できます。

足・脚脱毛の効果が見られるまでの期間・回数は?

脱毛完了までには、複数回の施術を受ける必要があることはもはや常識。脱毛を実際に受けようと考えた時に、値段以外にも気になるポイントはたくさん出てくるのではないでしょうか?
脱毛を始めるのにベストな時期、そして期間や回数などを考慮し、できるだけ効率よく施術を受けたいですね。
そこで、サロンで行われるフラッシュ脱毛と、クリニックで行われるレーザー脱毛で、足の脱毛を行う際の目安となる期間や回数を比較しました。

脱毛の開始にベストな時期

脱毛に最も注目や興味が集まる時季は、肌の露出が増える春から夏にかけて。しかしこの時季に思い立って脱毛を始めるより、さらに効果的な季節があるとご存知ですか?
それは「秋から冬にかけて」。理由は2つあります。

まず1つめに、脱毛の効果を実感し始めるのにタイムラグがあるということ。施術は毛周期に合わせて2か月に1回ほどなので、何度か施術を受けなければ効果を実感することはできません。今から急いで始めても「ムダ毛が減ってきた」と感じる頃には露出の多い時期は終わっています。

そして2つめは紫外線の影響。刺激を受けた脱毛後の肌は敏感になっているため、紫外線の影響を受けやすくなってしまいます。レーザーや光は黒い色素に反応するため、肌が日焼けしてしまうとその分ダメージを受けやすい状態に。炎症を悪化させたり、色素沈着をしてしまったりするリスクが出てくるので、脱毛を開始する時期として春から夏は不向きと言えるでしょう。
このことから、脱毛を始めるのにベストなのは秋から冬にかけてだと言えます。

脱毛サロンで効果が見られるまでの期間・回数

サロンで行われるのはフラッシュ脱毛です。脱毛は毛周期に合わせておよそ2~3か月に1回のペースで行います。足の脱毛だと平均して8~12回ほどで完了するケースが多いとされていますが、中には20回以上の施術を受けても満足する結果にならなかったという人もいるようです。
こちらは2か月に1回のペースで通い、10回で完了した場合、1年8か月ほどかかります。

医療クリニックで効果が見られるまでの期間・回数

医療クリニックで行われているのはレーザー脱毛。こちらも毛周期に合わせておよそ2~3か月に1回のペースでレーザーを照射します。フラッシュ脱毛よりも出力が高いため効果を実感するまでの期間は短く、足の脱毛は5~6回ほど。2か月に1回のペースで6回通うことを想定しても1年で完了することが多いです。

足・脚脱毛の料金相場

足の脱毛はひざ上、ひざ下などのパーツごとに分かれているプランが多くあります。1つのパーツだけで施術を受けるケースは少ないので、足全体の脱毛にかかる料金の相場を調べてみました。

脱毛サロンの料金相場

フラッシュ脱毛の場合、足全体を完了させるのに8~12回ほどかかります。2017年6月現在の相場として、サロンの足脱毛の平均価格は8回で約9~11万円ほど。
1回あたりの単価は安くてもトータルで考えるとあまり安価だとは言えないかもしれません。

医療クリニックの料金相場

出力の高いレーザー脱毛の効果が出るまでの平均は5~6回ということもあり、当院も含め医療クリニックでは5~6回の脱毛プランを設定しているところが多いです。
設定している回数や保証に差があるのでサロンと同じ比較内容とは言えないかもしれませんが、複数のクリニックにおける足全体の脱毛の平均価格はおよそ12万3000円です。別途薬代や剃毛料がかかるクリニックもあります。
当院では2017年6月現在、足全体プランを5回130,000円(税抜)でご提供しております。太もも・ひざ・ひざ下の各部位5回の施術で薬代、剃毛料がプランに含まれています。

足・脚脱毛と腕脱毛の料金の違い

足や腕の料金はサロンやクリニックによってさまざまですが、足はひざ上・ひざ下・足指・足の甲、腕はひじ上・ひじ下・手指・手の甲と分けて料金設定をしているところが多くあります。このような分類をする大きな理由は照射する範囲。腕より足の方が面積は大きく、それだけ時間や手間がかかるのでその分料金も高くなるといったところでしょう。
また、指や甲の毛は細かい産毛であることが多く、脱毛機器の微調整が必要になることがあります。足や腕の脱毛では、そのような技術料も加味して料金プランが設定されています。

自宅で足・脚脱毛の自己処理を行う際のポイント・正しい方法

脱毛に挑戦したくても、中には次のような理由からレーザーやフラッシュ(光)が適用されない人がいます。クリニックの場合は、まずは医師に相談してみましょう。

・妊娠、授乳中
・日焼けをした肌
・アレルギーを含む病気
・タトゥーや美容整形

ムダ毛の自己処理を行う際にもポイントがあるので、極力肌への負担を減らしましょう。

自己処理のポイント

自己処理を行う際は、可能な限り回数を減らすと肌への負担も同様に減らすことができます。
また、自己処理の後は肌が傷つき、敏感になっている状態ですが、保湿成分の多く含まれたボディジェルや美容液、クリーム等でしっかりと潤いを与えることで肌トラブル防止につながります。

自己処理の正しい方法

キレイな肌を保つことは美脚への第一歩。肌への負担を減らすため、自己処理は正しく行いましょう。
しかしどの方法も生理前後や体調不良、紫外線の影響を受ける朝に自己処理をするのはオススメできません。肌が敏感になっているタイミングで行うのはリスクが大きいので、自己処理は避けた方が無難です。

【カミソリ】
まずシェービングする部位に合ったカミソリを用意しましょう。足はT字カミソリが向いています。

1. 温めたり水分を加えたりして毛を柔らかくする
2. シェービングクリームを塗ってからカミソリを当てる。毛の流れに沿うようにして剃る
3. 処理が終わったらシェービングクリームをよく洗い流す
4. 最後に化粧水やクリームなどでしっかりと保湿をする

【脱毛剤・除毛クリーム】
脱毛剤(除毛クリーム)はタンパク質に反応する薬剤。塗布することで毛を溶かします。
薬剤を塗布する前に毛穴を開いておくと浸透率が高まるためより効果的。水分はしっかり拭いておきましょう。

1. 薬剤を塗って10~15分ほどそのまま置く
2. 薬剤を拭き取ったのちにシャワーで洗い流せばムダ毛処理は完了

【脱毛ワックス】
ワックスは手間がかかりますが、自宅で行うことも可能です。毛穴へのダメージが大きいので、処理後のケアは念入りに行ってください。

1. まずは毛穴を開いて、毛を柔らかくしておく。水気は拭き取っておく
2. 次にワックスを適温に温める
3. 足にワックスを塗布する
4. ワックスが乾いたら毛の流れに逆らって一気にはがす
5. 処理をした後は肌を冷やして保湿を行う

【除毛テープ】
ドラッグストアでも気軽に購入できる除毛テープ。肌に貼ってはがすという点でワックスと似ていますが、少し違います。ワックスはテクニックが必要だということと成分にこだわって作られていることが多いですが、除毛テープはガムテープのようなもの。粘着力がワックスに比べて弱いのに成分はそこまで重視されておらず、中には肌荒れを起こしてしまう人もいるようです。
除毛テープを使って自己処理を行う場合は成分にもこだわった方がいいかもしれません。

1. 肌を清潔にし、水分をしっかりと拭き取る
2. ドライヤーなどを使って温めた脱毛シートを貼る
3. 保冷剤などを使って貼ったテープを冷やす
4. 毛の流れに逆らってテープを一気にはがす
5. 肌を冷やして保湿する

【毛抜き】
地道な作業になりますが、毛抜きでムダ毛を処理する方法もあります。毛を無理矢理抜くと毛穴へのダメージがとても大きいので、前後のケアをしっかりと行う必要があるでしょう。

1. 毛穴を開き、清潔にしておく。お風呂上がりがベスト
2. 毛抜きを煮沸、除菌シートなどで消毒をする
3. 毛の根元を毛抜きでつかみ、毛の流れに沿って引っ張る
4. 処理をした後は肌を冷やして保湿する

足・脚脱毛サロン・クリニックの選び方

サロンの脱毛は気軽さ、クリニックの脱毛は効果を重視したい人に向いているでしょう。また脱毛は長期にわたって行われるため、どちらも通いやすい場所に店舗があるかどうかも重要です。
それぞれのメリットを活かせる選び方のポイントをご紹介します。

足・脚脱毛のサロンを選ぶ際の注意点

【サロンでの脱毛が向いている人】
サロンでの脱毛はとにかくコストを抑えたい方が中心です。
足のパーツだけで見るとあまりコストパフォーマンスが高くはないのですが、全身脱毛プランは充実しています。足だけではなくいずれ全身脱毛を視野に入れ、尚且つ永久脱毛をすることよりも極力お金をかけずにエステ感覚で通いたいということであれば、サロンでの脱毛が向いているでしょう。

【サロンの選び方】
まず条件の比較を行うことが大切です。値段だけに目が行ってしまいがちですが、次のことを確認しておきましょう。

・プランの回数
・照射漏れを含めた保証はどの程度あるのか
・予約はちゃんと取れるのか
・やけどなど万が一のトラブルがあった際の対処法

特にサロンは医師が不在なので、トラブル時の対処法は頭に入れておく必要があります。
全てに納得してから契約をしてください。

足・脚脱毛のクリニックを選ぶ際の注意点

【クリニックでの脱毛が向いている人】
短期間で効果を得たい人にはクリニックでの脱毛をおすすめします。
照射の出力がフラッシュよりも高いため痛みは感じますが、その分効果は感じられますし、何より医師がいるというのは安心です。医師による診察や施術、カウンセリングを受けられるので肌の状態を見ながら照射もコントロールしてもらえます。万が一トラブルが発生してもその場で対処可能です。

【クリニックの選び方】
基本的にはサロン選びと変わりません。
ただし医療機関であること、機器やスタッフの技術力に効果が左右されるということを踏まえると次のポイントが加わります。

・値段が適正かどうか
・レーザー機器が最新であるか、または部位によって使い分けをしているか
・麻酔に対応しているか
・硬毛化など、副作用の対策もできているか
・きちんと脱毛の実績(症例数)があるか

硬毛化とは産毛のような細い毛にレーザーが当たることで、毛根に十分なダメージが加わらず活性化させてしまう現象です。誰にでも起こりえることなので、先に紹介したサロンでの選び方にプラスして、そちらも確認した方が良いでしょう。
また、痛みに敏感な方は麻酔に関してもカウンセリング時に話を聞いておくことをオススメします。表面麻酔や笑気麻酔、一部クリニックでは局所麻酔にも対応していますが、追加料金が発生するかどうかも確認してください。
医療機関で行われる脱毛であってもリスクはゼロではありません。真摯に向き合い、対応してくれるクリニックが理想です。カウンセリング時に不安なことはしっかりと確認して、その時の対応を見極めるのも大切になります。

足・脚脱毛で美脚になろう

このように足の脱毛を行うと面倒なムダ毛処理から解放されるだけではなく、毛穴が引き締まり、肌のくすみも解消します。
特に医療機関で行われるレーザー脱毛は値段も以前と比べて大きく下がり、身近な存在となりました。「足のムダ毛が気になって、なかなか素足が出せない」と悩んでいる方は、この機会に脱毛を検討してみてはいかがでしょう。
素足に自信が持てるようになれば、ミニスカートやペディキュアなどのおしゃれが楽しめ、ファッションの幅も広がりますよ。

医師が教える~医療脱毛のいろいろ~ の記事

コメント

コメントを書く

お気に入り

2 2

この記事をシェアしよう!

このビューティレシピを書いた人

フェミークリニック 総院長

北山英美子

 

北山英美子さんが書いたほかのビューティレシピ

関連キーワード

カテゴリ

スキンケア > ムダ毛・脱毛

みんなのビューティレシピを読む

ビューティレシピ

女美会専属ライター/ディレクター募集

女美会メンバーだけの
スペシャルコンテンツが続々登場!
あなたも今すぐ登録しませんか?

SNSアカウントで新規登録