顔の「うぶ毛」を剃るメリットとは? 正しい処理方法を知ってツルツル肌になろう!

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jobikai お悩み解決辞典

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近くで見られた時に、顔のうぶ毛を処理していないとギクッとしてしまいますよね。女性でも、口の周りなどは濃い毛が生えている人が多いですから、男性にドン引きされないよう抜かりなく処理しておきたいものです。でも、間違った方法で処理をすると、ツルツル肌になるどころか肌荒れの原因になることもあります。
そこでこの記事では、どんな方法で、どんなことに注意してうぶ毛処理をすればいいのか? そして処理のあとのケア方法はなにをすればいいのか?など、顔のうぶ毛処理の気になる疑問に詳しくお答えします。

顔のうぶ毛を剃るメリット

まずはじめに、うぶ毛をきれいに処理するだけで、これだけキレイ度がアップする! というメリットをお話しします。

肌がワントーン明るくなる

日本人のうぶ毛は色が黒っぽいので、顔全体をヴェールのように覆うと、肌をワントーン暗く見せてしまいます。せっかく美白ケアをしていても、うぶ毛のせいでくすんで見えていたら台なしですね。

実際に、うぶ毛処理をしたあとの肌はパッと明るくなり、透明感まで増して見えると思います。実はその肌があなたの本来の肌で、うぶ毛のせいで暗く見えていただけなのです。これはとてももったいないことですね。

さらに、年齢をかさねると肌が透明感を失ってくすんで見えますが、それは肌の老化だけでなく、うぶ毛もひとつの原因だといわれています。女性誌Marisolのアンケートでも、「アラフォーになって顔のうぶ毛が濃くなった」と答えた女性が7割近くもいました。これは、女性ホルモンの分泌が減少して、男性ホルモンが優位になることで毛が濃く・太くなることが原因だと考えられます。

「最近、肌の透明感がなくなってきたかも・・」と感じる年代の女性ほど、うぶ毛処理をすればくすみのない明るい肌に変わったのを実感できるはずですよ。

化粧ノリがよくなる

ファンデーションのノリがイマイチだと感じているのなら、それは顔のうぶ毛が原因かもしれません。ツルツルの肌にファンデーションを塗ればピタッとフィットしますが、うぶ毛で毛羽立っている肌に塗っても、キレイにのりません。

うぶ毛のせいでリキッドファンデーションはヨレやすくなり、パウダーファンデーションは浮いて粉っぽい残念な仕上がりになってしまいます。当然、メイクする段階でしっかりフィットしていなければ、崩れるのも早くなりますね。

実際に、プロのメイクさんがモデルやタレントにメイクをする時も、うぶ毛が目立つ場合は事前に処理をすることもあります。プロですらうぶ毛があると完ぺきにメイクできないわけですから、素人ではなおさらです。

フンパツして高級なファンデーションを買うよりも、うぶ毛をキレイに処理したほうがずっとメイクの仕上がりが美しくなるかもしれませんよ。

角質がとれてツルツルになる

顔のうぶ毛を剃る時はカミソリでの処理がおすすめですが、カミソリは肌表面の角質を除去する効果もあるので、ツルンとしたむき卵のような肌になれます。

厚くなった角質のゴワゴワやザラザラがなくなると、手触りがよくなるだけでなく、化粧品の浸透もアップします。面倒な角質ケアをしなくても、うぶ毛を処理するだけで毛と一緒に角質まで除去してくれるなんて、一石二鳥ですね。

近くで見られてもOKな肌になる

定期的に顔のうぶ毛を剃っている女性の一番の目的は、口周りなどの目立つうぶ毛が生えていると恥ずかしいからだと思います。

女性でも、ときどきヒゲを放置している人がいますが、近くで見るとギョッとしてしまうことがあります。男性も、女性のヒゲにはかなりゲンメツするようですよ。

もちろん、頬や眉間などもうぶ毛が濃い人はキレイに処理しておくにこしたことはありません。思いがけず接近して顔を見られた時にドギマギしてしまわないよう、いつでも接近戦OKなうぶ毛レスの肌にしておきましょう。

顔のうぶ毛を剃るデメリット

顔のうぶ毛を剃ることで、思わぬトラブルが起こることがあります。メリットだけでなくデメリットも知って、できるかぎりトラブルを防ぎながら処理をしましょう。

肌を傷つけるリスクがある

今は顔剃り用の安全なカミソリがあるので、注意して剃れば顔を切ってしまうことはありませんが、それでも正しい処理の方法を知らないと肌を傷つけたり、ダメージを与えてしまうリスクがあります。

カミソリを動かす方向や、肌への当てかたなどによって負担は変わるので、間違えた剃り方をすれば、カミソリ負けや肌荒れにつながってしまいます。また、カミソリは肌の角質を除去するとお話しましたが、それは肌の表面を削っているからです。

ツルツルになるというメリットと同時に、少なからず肌がダメージを受けるというデメリットもありますから、ひんぱんにカミソリで処理をするのは避けましょう。目安としては、月に2回程度はカミソリでしっかり処理をして、伸びてきた部分は電気シェーバーで剃るようにするといいでしょう。電気シェーバーは肌に直接刃が当たらないので、肌に優しく毛を処理できます。

とくに、肌が荒れている時や、ゆらぎやすい時期はカミソリでの処理は避けましょう。自分の肌の状態を見ながら、ベストな時に処理をするのが肌を守るために大切です。

肌が無防備になる

顔のうぶ毛って邪魔!と思うかもしれませんが、実はムダに生えているわけではありません。うぶ毛は、ホコリや花粉・ウィルスなどの空気中の刺激物から肌を守ってくれる役割があるんです。

そのため、空気が汚いところに長年住んでいる人は、うぶ毛が伸びやすいともいわれています。そんな肌のガードマンとしての役割もあるうぶ毛がなくなると、肌が無防備になり、ちょっとしたことでもゆらぎやすくなります。

それを防ぐには、ファンデーションで肌を守ることが大切です。メイクは肌に負担になるというイメージがあるかもしれませんが、今は空気中の有害物質がとても多いので、それにさらされるよりはずっと安全です。とくに、パウダーファンデションは肌に負担になりにくく、肌にホコリなどがつくのを防いでくれます。普段あまりメイクをしない人は、フェイスパウダーだけでもいいでしょう。

さらに、肌の保湿をしっかりしてバリア機能を高めるのも効果的です。うぶ毛を処理したあとの肌は乾燥しやすくなるので、いつも以上にていねいにケアをしましょう。

うぶ毛の正しい剃り方

では実際に、肌を痛めない正しいうぶ毛処理の方法を解説していきます。

まずは、顔用のカミソリを用意してください。頬などの広い部分はT字のカミソリ、口周りやアゴなどの細かい部分にはL字のカミソリが最適ですが、2本用意できなければL字のカミソリを1本用意しましょう。

わざわざ顔用のカミソリを用意するのが面倒だからと、体用のカミソリを使うのはNGです。体用のものはヘッドが大きいので、顔の細かい部分や凹凸のある部分を上手に剃れません。もちろん、男性用のカミソリもNGですよ。ヒゲを剃るために深剃りできるようになっているので、肌に負担になってしまいます。

顔用のカミソリを用意したら、以下の手順で剃っていきましょう。

1. 顔にシェービングフォームかクリームを塗る
2. 上から下に向かって、力を入れずに撫でるように剃る
3. 鼻や口周りなどの細かな部分は、丸みとカーブに沿るようにカミソリを動かす
4. 肌をしっかり保湿する

この時注意したいのは、石鹸や洗顔フォームではなく、シェービングフォームかクリームを使うということです。スキンケア用のクリームでもいいですが、乳液はNGです。肌をカミソリの摩擦から防げません。

また、深く剃ろうとして力を入れるのもNGです。ゆで卵を傷つけずに剃るようなイメージで、撫でるようにカミソリをすべらせましょう。2度、3度と同じところを剃らないようにすることも大切です。1本も残さないように完ぺきに処理することよりも、肌を傷つけないことを優先しましょう。

カミソリを動かす方向は、上から下に、毛流れに沿って剃ることが鉄則です。毛流れに逆らう”逆剃り”は、毛を深く剃れますが、肌を痛める原因になるのでやめましょう。

電気シェーバーで処理をする場合も、カミソリの当てかたや動かす方向などは一緒です。月に2回のカミソリでの処理でしっかりうぶ毛を剃って、あとは電気シェーバーで伸びてきた毛をフォローすれば、肌を傷つけずにツルツルをキープすることができます。

うぶ毛処理のあとのケア方法

うぶ毛処理のあとは肌がデリケートになっているので、低刺激の化粧品でケアしましょう。高濃度のアンチエイジング成分や美白成分が配合されている化粧品は刺激が強いものが多いので、シンプルな保湿成分のみの化粧品が最適です。

とくにうぶ毛処理後の無防備な肌を守るには、セラミド配合のものがおすすめです。肌を保湿すると同時に、バリア機能を高めてくれる効果があります。

そして、脱毛後はせっかく化粧品が浸透しやすくなったからと、あれこれ塗り重ねるのも肌に刺激になるのでよくありません。シンプルケアで優しく保湿するようにしましょう。

そしてもうひとつ、うぶ毛処理のあとは、角質を落とすケアはしばらくお休みしてください。すでにカミソリでの処理で余分な角質が除去できていますし、ピーリングやスクラブなどの刺激が強いものはデリケートな肌には向いていません。エタノールが入った拭き取り化粧水などもしばらく避けたほうがいいでしょう。

とにかく肌への優しさ重視でケアをして、カミソリ負けや肌荒れから肌を守るようにしましょう。

こんなうぶ毛処理の方法はNG

カミソリや電気シェーバーの他にもうぶ毛を処理する方法はありますが、こんな方法は肌を痛めるので避けましょう。

毛抜きでうぶ毛を抜く

口の上や眉間などの太い毛は毛抜きでブチブチ抜いてしまいたくなりますが、これは肌のためを考えるとNGです。毛抜きでスッとスムーズに抜ければいいですが、上手に抜けないと無理やり毛を引きちぎってしまいます。そうすると肌も毛穴もダメージを受けるので、鳥肌のように毛穴が盛り上がってしまったり、時には菌に感染して毛囊炎という皮膚疾患にかかってしまうこともあります。

さらに、毛穴が傷つくと毛の出口にかさぶたができ、出られなくなった毛が肌の下に埋まってしまう、埋没毛と呼ばれる状態になってしまうことも。数週間で治ることが多いですが、そのあいだは肌の下に黒いブツブツができているように見えて、見た目にも汚くなってしまいます。

このように、毛抜きでの処理はよほど上手く抜かないかぎり肌にはリスクがあります。顔のデリケートな皮膚を傷つけないよう、避けたほうがいいでしょう。

除毛クリームでうぶ毛を溶かす

除毛クリームといえばボディーのムダ毛処理というイメージですが、今は顔に使えるものも色々と出ています。塗って時間をおくだけでうぶ毛がなくなるので手軽ですし、カミソリや電気シェーバーのように剃り残しもないので、愛用している人も多いかもしれませんね。

ですが、肌への刺激という面では、毛抜きでの処理以上におすすめできません。除毛クリームには”チオグリコール酸カルシウム”という成分が配合されていますが、これはパーマ液と似たような構成の成分で、肌に塗って時間をおくとタンパク質を溶かす性質があります。

毛はタンパク質が主成分でできていますから、チオグリコール酸カルシウムによって、表面に出ている部分の毛が溶かされるという仕組みになっているのです。画期的な商品に思えますが、肌もタンパク質でできていることを忘れてはいけません。さすがに除毛クリームで肌が溶けるということはありませんが、かなりのダメージになることは確かです。

顔用の除毛クリームは肌をケアするためのオーガニック成分やうるおい成分などが配合されているものもあり、敏感肌でも使えるとされていますが、毛のタンパク質を溶かすほどの成分が入っているわけですから、当然敏感肌の人にはおすすめできません。根本的に肌にダメージを与えるものだということを覚えておきましょう。

うぶ毛処理のベストなタイミング

どうせうぶ毛処理をするのなら、できるだけ肌にとってベストなタイミングを選びたいですよね。
その条件はいくつかありますが、まず日焼けした直後や、海などで日焼けする予定のある直前は避けましょう。そして、ニキビや乾燥・かゆみ・赤みなどがある時も症状を悪化させるリスクがあるのでNGです。肌が健康な時を選んでください。

さらにいえば、女性の場合は毎月のホルモンバランスも考慮するといいでしょう。基本的に、生理前はプロゲステロンというホルモンの影響で肌が荒れやすくなります。この時期はカミソリでの処理よりも、電気シェーバーのほうが安心です。

ではもっともベストな時期はいつかというと、それは生理後の1週間です。生理後はエストロゲンというホルモンの影響で肌のうるおいがアップし、荒れにくいベストコンディションになります。

肌が敏感な人ほど、できるだけタイミングを見ながらうぶ毛処理をするようにしましょう。

肌のためには脱毛もおすすめ

ここまで処理の方法やタイミングなど色々とご紹介しましたが、もしどうしてもうぶ毛処理で肌が荒れてしまう人は、脱毛がおすすめです。

脱毛というと肌のためによくないというイメージを持っている人もいるかもしれませんが、肌荒れを起こしているのに自己処理を続けるよりも、ずっと肌のダメージは少ないといえます。無理に自己処理を続けると、炎症などの刺激で最悪の場合色素沈着を起こしてしまうリスクもあるので、脱毛でプロに任せることを検討してみるといいでしょう。

本来はうぶ毛のような細い毛は脱毛の効果が出にくいとされてきましたが、今はマシンの改良が進んで、顔のうぶ毛でもしっかり脱毛できるようになっています。多少お金はかかりますが、医療脱毛なら一度完了すれば半永久的に毛が生えてこないので、コスパは悪くないと思います。

ほとんどの場合カウンセリングは無料なので、悩んでいる人は一度相談してみてはいかがでしょうか?

まとめ

顔のうぶ毛を処理することで、肌の透明感がアップし、メイクのノリもグンとよくなります。ただし、正しい方法で処理をしないと肌を傷つけることになるので注意しましょう。ご紹介した処理の方法や注意事項を参考にして、安全に処理をしてくださいね。
もしそれでも肌が荒れてしまうようなら、脱毛もおすすめです。医療脱毛を選べば、半永久的にうぶ毛が生えなくなるので、肌が弱い人ほどメリットがありますよ。
顔は全身の中でもデリケートな部位なので、肌を痛めないよう注意しながらツルツル肌を手に入れましょうね。

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