30代後半から目立つ小ジワ&シミ対策 TUNEMAKERSの原液『レチノール』美容液が手放せない理由

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alice

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鏡に映る自分を見て、「どこのおばさんだろう?」と思ったことはありませんか?
「美は1日にして成らず」と言いますが、ちょっとケアをサボろうものなら、シワやシミだらけの肌に。
私は元々肌が綺麗ではないため、様々な化粧品を使ってきました。中でも、エイジングケアとして手放せなくなったのが、TUNEMAKERS(チューンメーカーズ)のレチノールです。

レチノールとは?

ビタミンAの一種「レチノール」は、シワに効果的なエイジングケア成分です。加齢によってヒアルロン酸やコラーゲンが減少した肌は、水分量が減って弾力も失われ、シワが増える原因に。レチノールは保湿成分であるヒアルロン酸やコラーゲンの生成をサポートし、肌にハリと弾力を与えます。

レチノールには、肌のターンオーバーを促進する作用もあります。ターンオーバーが滞ると肌表面に古い角質が蓄積され、角質肥厚が起こります。肌がゴワゴワしたり、くすんで見えたり、おばさん化が進みます。生成されたメラニン色素が排出されず、色素沈着を起こして、シミの原因になることも。ターンオーバーが正常に行われていると、生成された黒色メラニンも排出されます。

TUNEMAKERS(チューンメーカーズ)のレチノール

【商品情報】
レチノール配合(保湿成分)
10mL/1,728円(税込)
1回2滴 、1日2回で、約50日使えます。

チューンメーカーズのレチノールには、水添レシチンとパルミチン酸レチノールが入っており、不安定なレチノールを安定した形で肌内部に届けます。

チューンメーカーズでは、以下のような方にレチノールを勧めています。

・年齢による目元の乾燥が気になる方
・目の周りのハリがない方
・目尻にファンデーションが溜まる方

洗顔後、乾燥ジワが気になる目元に直接馴染ませることで、ハリや弾力をもたらします。

高濃度美容液を使うメリット

チューンメーカーズの原液は美容成分が凝縮された高濃度美容液なので、通常の化粧品よりも高い効果が実感できます。必要な成分だけを使ったり、カスタマイズして使うことも可能です。肌の状態に合わせて成分を毎日変えられるから、無駄がありません。

チューンメーカーズのレチノールを使った結果

私は30代後半から、シワ予防にチューンメーカーズのレチノールを使っています。基本的には、そのまま目元やほうれい線に叩き込んでいますが、シワは少ないと言われます。会社で同僚にも何を使っているのか聞かれたので、チューンメーカーズのレチノールを紹介したところ、塗った日と塗らない日の目元が全然違うらしく、2本目を購入したそうです。

私も現在はシワ対策に使っていますが、実はシミ対策として購入したのが始まりでした。肌のターンオーバーが正常に働いていれば、生成されたメラニンも排出されるので、シミもなくなると考えたからです。

使い方は、ローションシートにレチノールを垂らし、シミに直接貼り付けます。

ピンポイントで使いたいときは、シートをシミの大きさにカットして貼り付けていました。

シミを放置していた時はどんどんシミが大きくなるような気がして、レーザー治療も考えたほどです。「一生顔に残り続けるのでは?」と不安を感じていたのですが、今では自前のレチノールパックを使う必要もなくなりました。

まとめ

私は元々肌が綺麗ではない上に慎重派なので、自分の肌に合うものだけを厳選して使い続けています。現在では、主にシワ予防としてレチノールを使っていますが、目元のシワにもピンポイントで使えるので、気になる方は是非試してみてくださいね!

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